北京にはたくさんの日本語のフリーペーパーがあります。
日本人向けの情報収集には毎月欠かせないので、毎号読んでいます。日本料理屋、日本人の泊まりそうなホテル、大学の留学生会館などにおいてあります。
特にCHINA SUPER CITYとコンシェルジュはウェブサイトも充実していて、中国への旅行前の情報収集には大変助かると思います。
スーパーシティ北京(SUPER CITY)


http://www.chinasupercity.com/北京版の他に上海版、ビジネス版があります。
北京版は毎月10日発行のSUPER CITY北京と毎月30日発行のSUPER CITY北京PLUSがあります。
コンシェルジュ北京(Concierge)

http://www.chainavi.jp/北京版の他に大連版、上海版、香港版があります。毎月10日発行
このサイトのブログ集に北京記も追加してみました。
ウェネバー北京(Whenever)

http://www.shwalker.com/beijing/index.html北京版の他に大連版、蘇州・無錫版、広東版、上海版があります。毎月15日発行。
TOKOTOKO
http://www.tokotoko.com/index.htmTOKOTOKOと留学生版北京トコトコの2種類があります。情報量は他に比べて少なめですが、1997年6月創刊以来10周年を迎えている老舗ペーパーです。
そのほか、新聞系の週刊誌として、Jブリッジとジャピオンがあります。
Jブリッジhttp://81jbridge.com/日本の男性週刊誌、女性週刊誌の中刷り広告を1面で紹介しているページが好きでしたが、日本からクレームが来たようで、中刷り広告は無くなるようです。しかし、最近お知り合いになったひろみさんが茶芸の連載を始めるようです。読んでみてください!
ちなみにJブリッジのURLは中国から開けません。日本からはどうですか?
北京ジャピオン上海版:
http://www.japion.com/shanghai/今年の4月に創刊された新聞紙。表紙が日刊ゲンダイとか内外タイムズを思い出させます。北京版のウェブサイトはまだありません。
雑誌を買うならFujisan.co.jpで。買い逃したあの号が手にはいるかも!?

posted by kero at 00:00
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北京関連書籍
ドメインは中国でIPを割り振られているので、存在はするようですけど。
コメントありがとうございます。やはり見られませんでしたか・・・。ちなみに中国から日本のwikipediaがずっと見ることが出来なかったのですが、最近見ることができるになりました。なんでなんでしょう・・?