
北京にも大覚寺という名の古刹があります。
そのお寺の中に、まだ北京に来たばかりの頃友人に連れて行ってもらった茶館があり、あまりに印象的だったので、また行きたいと思っていました。
今回はまだそこへ訪れたことのない北京出身の友人と共に、再び訪れることができ、感激!でした。

改めて、ロケーションは最高!であることを実感。心なしか空気も澄んで(城市よりは絶対にきれい!)おり、その清心な佇まいに街中の茶館では絶対に味わえないよさがあります。
しかし、茶館でお茶を飲むということは、中国では最高の贅沢


最低でも260元で、280元の凍頂ウーロン茶をいただきましたが、時間もあまりなく、サービス料として一人20元をとられ、しめて320元(約4800円)残りのお茶は缶ごと持ち帰れますが、中国のお茶って高いですね〜。小さい杯でどうがんばってもちょこちょこと二人で飲んでこの料金は後で考えると、なんと贅沢だったことか!
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posted by kero at 00:00
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北京で食べる[喫茶]