
いつも通る五道口にある鉄道(火車)の踏切。ここの鉄路は、北京北駅を発着し、内蒙古方面に行く列車が走ります。ここの踏切は、ほとんど閉まることがないのですが、一日に何回か踏切が閉まります。
ここの踏切は、なんと手動式!絶妙なタイミングでおじさんが踏切を閉めます。
カンカンカンでは無いですが、ポーポーといった音で、列車が近づいていることを知らせます。その後、「列車が来ます」というアナウンスがひっきりなしに流れます。

でもまだおじさんは踏切を閉めません。遠くから列車が近づいているのを一挙止一同見張っています。この時点で車は、ひっきりなしに走っています。
私でも列車が近づいていることを確認できるぐらいの瞬間、
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posted by kero at 00:00
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北京に暮らす